T(思考)タイプとF(感情)タイプのコミュニケーションを学ぼう!(開催報告)
- 16typeorg
- 4 時間前
- 読了時間: 1分

T(思考)タイプとF(感情)タイプのコミュニケーションを学ぼう!
イベントを開催しました。
友人に悩み相談された時の対応について、TタイプとFタイプで比べてみました。
あえて曖昧さや余白を残すことで安心感を生み出すFタイプのコミュニケーション。
必要なことを聞き出してまっすぐ問題解決に向かうTタイプのコミュニケーション。
どちらも必要で、場面に合わせての使い分けが大切だと思いました。
自分と逆のタイプになる時はどんな時?
そんなシチュエーションについても掘り下げてみましたよ。
両タイプのお子さんの子育て中の今回の参加者さん。
ご自分と違うタイプのお子さんが、自分にとってあたりまえのタイプスキルを使う時にどんな感覚になるかを知って驚いていました。
早速お子さんを観察してみたいと笑顔で感想を語ってくれました。
文・高橋 茜(ISTJ)



コメント