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このセッションでわかること

・脳のタイプ

・トップスキル

・感情や思考のクセ

・集中しやすい状態

・ストレスがかかりやすい場面

​ご利用の流れ

【EEG(脳タイプスキャン)のステップ】

Step1

脳波測定

専用ジェルを使用したEmotiv社の脳波ヘッドセットで、脳波を測定します。

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Step2

脳波分析・レポート作成

測定した脳波は、ダリオ・ナルディ博士が開発したシステムによって分析され、レポート化されます。

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Step3

レポート解説

作成されたレポートは、権藤晴美がわかりやすく解説します。
※権藤晴美は、タイプトレーニングおよびコーチングにおいて、10,000時間以上の実績があります。

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「良い・悪い」といった評価ではありません。

IQや医療、能力を測るテストでもありません。

これは、今の状態や関わり方を映し出すスナップショットです。

私たちは皆それぞれ異なる特性を持ち、異なる強みと成長の可能性を持っています。

​導入実績

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体験者の声

98%の方が、この体験を「興味深く」「楽しい」と感じています。

 ​CEO 

脳スキャンによって、自己理解と自己成長が新たなレベルへと引き上げら れました。

自分のサブタイプが裏付けられ、リーダーシップスタイルを詳細に示す充 実したレポートも得られました。

自分の脳に基づく客観的なデータは大きな納得感をもたらし、非営利団体 CEOとしての成長にもすでに活かされています。

— ジェニー・ディッテス Hope Family Health Services CEO アメリカ・テネシー州ポートランド

2名のコーチ

昨年、約15名のクライアントにセッションを提供しました。

私たちは、自分自身のマネジメントへの理解を深め、潜在能力を引き出し、

より 明確で統合されたリーダーへと成長したいトップリーダーに対し、コーチングや エグゼクティブアドバイザリーを行っています。

このセッションは自己認識を高 め、より本質的で安定した意思決定を支えました。

また、コンサルタントとして も、このデータは個別コーチングやチームづくりにおいて非常に有益です。

— ヤン・ペッテル・スカレルド/カリ・メッテ・クリスティアンセン Sapere Kompetanse(ノルウェー・オスロ)

社内トレーナー

神経科学と脳イメージングにより、ナルディ博士はチームとしてより良く機能す る方法を示してくれました。

この技術は、性格の共通点や違いを高い精度で可視化します。

個人・チーム双方の結果は示唆に富み、非常に実践的でした。

私たちは今、脳のパターンとその科学的背景をもとに、自分たちの行動や意思決 定を理解できています。

その結果、以前よりもパフォーマンスが向上し、今もなお進化し続けています。

— マティアス・マグネル|Skanska AB 人事ディレクター (スウェーデン・ストックホルム)

パートナー同士

私たちは、お互いの特性をこれまでとは異なる視点から見つめ直すことに強い 関心を持っていました。

個人の内省や関係性の理解に役立つと期待していましたが、実際にはそれ以上 の価値がありました。

脳イメージングによって視野が広がり、新たな気づきが生まれました。

その後も数年にわたり、ダリオの研究に基づく多面的な洞察を、繰り返し活用 し続けています。

— リア&トム|Riot Games(米国カリフォルニア州ロサンゼルス)

16Type EEGチーム

私たちは、自分の4文字タイプを知り、EEGを通して「実際の自分の脳」を知ることで、自己理解をさらに深めていきます。
そして、理解するだけで終わるのではなく、その気づきを日々の選択や行動につなげ、自分らしい人生を実現していく。
一人ひとりが、「自分の人生に満足できる」と思えること。
16Typeは、そんな自己理解と成長のための場を目指しています。

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ダリオ・ナルディ博士との連携

Dario Nardi(ダリオ・ナルディ)博士は、カリフォルニ ア大学で長年講師を務め、約20年にわたり性格タイプと 脳活動の研究・実践に取り組んできました。

16Type株式会社は、ダリオ・ナルディ博士のもとで専門 的なEEGトレーニングを受けた実践者チームの一員とし て、その知見と世界各国約1,000名のデータに基づくアプローチを学び、日本で脳タイプスキャンを提供していま す。

EEG実測レポート・脳領域の解説

実際のEEG測定では、どのような脳活動が見られるのでしょうか。

16Typeでは、実測レポートや脳領域の特徴に加え、コーチングを通して見え てきた脳の変化や成長、そこから得られた気づきや考察をnoteで紹介してい ます。

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「ENFJなのに、ENFJらしくない」脳データから見えたこと

昨日は、とてもにぎやかなBrainLABを開催しました。ENTJ、ENFJが2人、ENFP、ESFP、INFJ、ISFJ、そしてもう1人のINFJ。

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Fp1と「物事を前に進める力」―実行機能を支える前頭前野

脳のFp1領域。

私はこの領域が、「物事を前に進める」うえで、とても興味深い場所だと思っています。

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脳を4つに分けて見てみる――前・後ろ・左・右、それぞれの脳の使い方

人生と同じように、脳についても、「これはこう!」と白黒はっきり一般化するのは、とても難しいものです。

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F8と「信念」――大切なのは、価値観を語ることより行動すること

脳のF8領域は、とても興味深い場所です。

この領域については、たぶん何本も記事が書けると思います。

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脳の「ある・ない」から見えてくるもの―脳レポートが生み出す自己理解

今日も、脳スキャンを行い、そのあと別の方の脳レポートを一緒に振り返るセッションがありました。

今日もたくさんの発見がありました!

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P7と「空気を読む」脳――日本社会とSensitive Adjuster

脳のP7領域は、とても興味深い領域です。
特に、日本で暮らしている私にとっては。
P7は、見ること、聞くこと、記憶することに関わる

木製の仕事机

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