

『【終了】J(判断型)とP(知覚型)の違い』12月29日(月) 20:00〜21:30
場所 オンライン(Zoom) 対象者 16タイプに興味がある方どなたでも! 日時 12月29日(月) 20:00〜21:30 参加費 2,000円 定員 10名 お申込みはこちらから https://20251229jp.peatix.com/ お問い合わせはこちらから 公式LINE contact@16type.org
2025年12月23日


🎊出版イベントin東京・船堀🎊 〜タイプの関わり方について語る場〜
2025年5月17日(土)、東京・船堀にて『16タイプ診断でわかる あなたのトリセツ』出版記念イベントを開催しました! あいにくの天気の中にもかかわらず、16タイプファンが集まってくださり、アットホームな2時間となりました。 当日は、司会を務めてくださったのはINTPタイプのちひろさんとINFPタイプのゆかさん。 お二人の自然体な掛け合いやタイプらしいエピソードも飛び出し、会場の雰囲気は終始あたたかく、時折笑いに包まれていました。 そんなおふたりの印象的なエピソードをご紹介します。 🌱 INFP &INTP印象的なエピソード イベント中、タイプ“らしさ”が垣間見える瞬間がいくつもありました。 その中でも、司会のお二人のエピソードが興味深かったのでご紹介します。 INFPタイプのゆかさんは、INFPのページに書かれていた 「1日に2〜3時間は空想したり、理想について考える時間を楽しんでいます」 という一文について、こんなふうに語ってくれました。 「最初は“いやいや、そんな時間あるわけない”って思ったんです。 でもよく考えてみたら…家事をしながら
2025年5月23日


本当は人が好きと気づいた4年間
こんにちは!INTPのみさこです。 「池田さんはコミュニケーションを取っているようでとっていない。自分では出来ているつもりかもだけど。何考えているか分からないし、正直どう関わっていいのか分からないことが多い。」 これは私がUSJでアルバイトをしていた頃、バイトリーダーに言われた厳しいお言葉です。 そして約10年経った今でも、ふとした瞬間に思い出す言葉でもあります。 以前”INTPが意外と向いている仕事”と題して、接客業が向いているという記事を書きました。 その理由の一つに、同僚との関わりが希薄で済むとも書きました。 たしかに少なくしようとすれば、同僚とのコミュニケーションは少なくすむのですが、それでもある程度は必須です。 特に私が働いていた店舗は、USJ内の他の店舗や部署と比べても、仲が良い店舗でした。 だから休憩が被ったら一緒にご飯を食べたり、退勤時間が同じ人同士で途中まで一緒に帰ったりというのが常態化していました。 入社した当初、この雰囲気がすごく苦手でした。私は幼いころから漠然と、人と接するのが怖いという感覚があったからです。...
2025年3月4日


