

【終了】\INTJ&INTP限定/第10回 INTx会 5月24日(日) 10:00〜11:30
INTJ・INTP限定の「INTx会」第10回を開催します。今回のテーマは「過去の自分を大研究!」。幼少期から現在までを振り返り、人生に影響してきた思考パターンや心理機能を探ります。自分の内面を深く理解したい方におすすめの90分です。
5月12日


📓手帳から学ぶ、苦手なことこそスモールステップの術
私が一人で外出した時の癖に、本屋に立ち寄るというものがあります。 電子書籍よりも紙の書籍で読むことが好きなので、本屋や図書館があると、特に用がなくてもフラッと入ってしまいます。 約1年前、そのような癖が幸いしたのか、良い出会いを果たしました。 それが『決定版 手帳で夢をかなえる全技術』(著:高田 晃)という書籍です。 内容はタイトルにもある通り、手帳を使って人生の目標を立てて夢を叶えようというものです。 これまで手帳を、単なるスケジュール管理のツールだと思っていた私にとって、衝撃の内容でした。 また以前にも記事にしたように、空手で黒帯の取得およびインストラクターを目指している私に、とてもマッチした内容だと感じたのです。 物は試しと思い、早速手帳を購入し、書籍に倣って使い始めました。 しかし、ここで問題が生じます。 どうもうまく予定通りに行動が出来ないのです。 ここで私のTe(やると決めたことに対して行動する)の弱さが現れました。 事前に立てた計画より、他に楽しそうなことがあると、その日の気分で行動してしまう日々を繰り返しました。...
4月7日


📝開催報告〜第9回 INTx会・ゲストENFJさんとの違いを大研究!〜
東京に珍しく雪が積もる中、 「考えをまとめてから話したい私たちは、どうすれば一歩踏み出せるのか?」 そんな問いを胸に、第9回INTx会を開催しました。 これまで回数を重ねる中で見えてきた、INTxタイプの傾向… それは「考えを人にあまり話さない」ということ。 そこで今回はぜひ「Eタイプっぽく話すこと」を目標にしよう! ということで、ENFJさんをゲストに迎え、みんなで積極的な質問にチャレンジしました。 ENFJさんと言えば、周りに積極的に話しかけて和を作ってくれる人のイメージがありますが、その笑顔の影で苦手なことも頑張っていることも聞かせていただき、ぐっと背中を押されたINTさん達。 いつもよりEっぽくしようと頑張る姿が見られ、その結果自分が陥りやすいパターンに気づいた様子もありました。 『考えがまとまる前に話すのは勇気がいる』 『次でいいか、と思っているうちに発言する機会がなくなってしまう』 色々な本音が飛び出す中、ENFJさんから具体的なアドバイスももらえ、 『完璧じゃなくても口に出していい』 そんな感覚を、それぞれが少しずつ持ち帰れた会にな
2月11日


大事なのは見分ける目👀
年末年始、帰省と称して実家へ帰られた方も多いでしょう。 実家に帰るというと聞こえがいいですが、中にはその行為がストレスになる方もいるのではと察します。 私は実家住まいなので、普段と変わりない日常でしたが、私の友人もこの帰省が原因で、ストレスを抱える事態になったようです。 私と同じINTPの友人は、これまた私と同じ28歳の女性です。 普段は実家を離れ、仕事の都合で一人暮らしをしています。 そしてこれくらいの年齢になって独身となると、帰省をした際に結婚の旨を話題に出されやすいという難点があります。 彼女のお母様も例に漏れず、彼女に結婚について言うことが多いようです。 年末に実際に会ったり、LINEでやり取りをしていると、彼女からそれが大きいストレスになっていると相談されました。 彼女の言い分は、 「私が思ってないのに期待されている感じがしんどい。それになんとなく私のことダメな子って思ってるのに、期待してくる感じがあるから余計に嫌だ。せめて結婚だけはとか思ってそう」 とのことでした。 この話を聞いて、私はもし自分が同じ立場であれば、きっと同じことを思う
2月2日


【終了】\INTJ&INTP限定/第9回 INTx会 2月8日(日) 10:00〜11:30
場所 オンライン(Zoom) 対象者 INTJ&INTP限定 ※タイプを迷われている方もぜひ! 日時 2月8日(日) 10:00〜11:30 参加費 2,000円 定員 10名 お申込みはこちらから https://20260208intx.peatix.com/ お問い合わせはこちらから 公式LINE contact@16type.org
1月15日


🎬鬼滅の刃、冨岡義勇の言葉への共感
2025年大ヒットした映画である『鬼滅の刃 無限城編 第1章 猗窩座再来』。 この映画でも主要人物の一人として登場する、キャラクターの一人である冨岡義勇は、巷では私と同じINTPと言われています。 彼の作中内での有名な台詞の一つに、”生殺与奪の権を他人に握らせるな!”というものがあります。 この台詞、作中の展開の中で流れで言ったように見えますが、その実INTPの本質を表しているのではないかと感じました。 作中の展開的に生殺与奪の権を握られるというのは、イコール死に直結します。これに関してはINTPに限らずどのタイプでも嫌でしょう。 ただ命のやり取りという観点以外で考えたら、他のタイプは意外とこういう価値観は薄いのではないかと思いました。 現代社会において、相手に主導権を握られるというのは、自分の感情や思考や行動の権限が奪われるということだと考えます。 そうなると、むしろ誰かに決定権を委ねたい方々からしたら、自分で自分の人生の主導権を持つことを、それはそれで不安になるのではないかと思うのです。 また”握らせるな!”と言ったこともTPタイプだなと感
1月1日

