

📣自己理解セミナー開催報告
「成長は終わらない旅!」をテーマに、ご自身の「現在地」と「取扱い説明書(マニュアル)」を見つけるオンラインセッションを実施しました。 セッションでは、成長の段階を 「コンフォートゾーン(快適)」 「ストレッチゾーン(挑戦)」 「グロースゾーン(成長)」 として解説し、参加者間で活発な議論が行われました。 困難な状況(試練)「コンフォートゾーンから抜け出している」客観的な証拠であり、成長の機会であると捉えることで、前向きな一歩を踏み出す力となることを共有いたしました。 写真ワークや昔話から見えた参加者の情報処理の傾向が明確になりました。 Nタイプ(直観型)の方々: 豊かな想像力を発揮し、壮大な物語を紡ぎ出したり、話の外側である自分やリアリティを追及していました。 Sタイプ(感覚型)の方々: 具体的で明確な情報を求める傾向が顕著であり、同じ情報でも捉え方が多様であることを再認識いたしました。 また、ジョハリの窓と才能の発見がありました。 ご自身では「恥ずかしい」「苦手」と思っていた部分が、他者からは「卓越したスキル」として評価される瞬間があり、
2025年12月2日


【終了】\INTJ&INTP限定/第8回 INT会 11月29日(土) 14:00〜15:30
場所 オンライン(Zoom) 対象者 16タイプに興味がある方どなたでも! 日時 11月29日(土) 14:00〜15:30 参加費 2,000円 定員 10名 お申込みはこちらから https://20251129intx.peatix.com/ お問い合わせはこちらから 公式LINE contact@16type.org
2025年11月26日


📣開催報告『判断型(J)と知覚型(P) 〜あなたの「普通」とは?〜』
先日、JタイプとPタイプの違いについて探るオンラインイベントを開催しました。 JタイプとPタイプは、日々のライフスタイルにおける行動パターンの違いです。 一緒に生活したり行動したりするパートナーや家族が、違うタイプだとすれ違いが起きやすいかもしれません。 イベントでは、感覚の違いを説明したり、YouTubeの動画を見たりするアクティビティを通じて、自分の感覚を探っていただきました。 「自分はどちらかわからない」という方も、他の参加者と話したり、意見を聞いたりするうちに、自分に近い感覚を見つけているようでした。 私たちは社会生活を送る中で、本来の自分とは異なる「ペルソナ(仮面)」を身につけることがあります。 特に日本では、このペルソナが何重にもなりがちです。 本来の自分を知ることで、無理をせず楽に生きられるようになったり、コミュニケーションがスムーズになったりするメリットがあります。 このタイプ診断は、仕事、友人関係、恋愛など、人と関わるあらゆる場面で役立てることができます。 文・稲田美紀
2025年8月4日


タイプイベント開催!〜S(五感)タイプとN (直観) タイプ〜
先日、さまざまなタイプの方々が集結した「情報の取り入れ方の違い(N/S)」セッションを開催しました。 このセッションは、知識を学ぶだけではなく、参加者一人一人が自己理解を深める貴重な時間となりました。 アクティビティを通じて、参加者たちは「N(直観型)」と「S(感覚型)」の違いを体感しました。 Nタイプの方々が 「興味が持てない情報には全然イメージが湧かない」 と打ち明ける一方、Sタイプの方々は 「他人の意見を聞くうちに、次第にイメージが湧いてくる」 とのお話も… お互いが逆の感覚を感じていました。 これは、参加者に新しい視点をもたらし、同じものを見ているのに異なる世界を覗いているようでした。 そして、その中でひときわ印象に残ったのは、私とは真逆のタイプの参加者の言葉でした。 彼は、毎日40,000歩も歩いているにもかかわらず、「全然運動していないんですよ~」と言っていたのです。 この発言は、タイプによる認識のズレを表しており、とてもびっくりしました。 同じ経験をしていても、その解釈は人それぞれなのだと痛感しました。 今後もう少しその方とじっくり
2025年5月13日


Type Interview 6 / Type Story : サンドラ・クレブス・ハーシュ (ENFP)
はるみ: あなたのストーリーを聞かせてください。 サンドラ: 私はペンシルベニア州で、STJの家族の中で育ちました。 家族の中に私のような人は誰もいませんでした。 兄弟や両親とはとても違うと感じていました。 母はESTJ、父はISTJ、兄はESTJ、姉はISTJでした。 そして、そんな中にポツンと私—ENFPの私がいたんです。 小学3年生のサンドラ メアリー・マコーリーによると、イザベル・マイヤーズはよくこう言っていました。 「あなたがチャンネル4で話していて、相手がチャンネル5で聞いているなら、チャンネルを変えるべきなのはあなたの方よ。」 そして、私はSTJの家族の中で育ったので、自分とは異なる世界に適応しやすかったのだと思います。 私のキャリアのほとんどはTJの組織の中で過ごしました。 30歳のとき、私はミネソタ州に引っ越しました。 到着したときは、7歳、4歳、3歳の3人の子どもを育てる専業主婦でした。 地元の図書館で書評を書いたり、授業をしたりといったパートの仕事をしていました。 ミネソタでは知り合いが誰もおらず、長く住むつもりもありません
2025年3月21日


タイプイベント開催!~ESTJセッション#4~
先日、第4回目となるESTJセッションが開催されました! 今回のテーマは、心理機能の1つであり、ESTJの第二機能である「Si(内向的五感)」について。 ESTJ同士が集まり、様々な角度からSiについて掘り下げていく、興味深いセッションとなりました。 Si(内向的五感)のキーワードは「安心」「責任」「過去」「体調の変化」です。 参加者の人からは「調子が悪いと思ったら、とにかく寝る」「ESTJは『体のどこに問題があるか』をよく見ている気がする」「予定を乱されたときはとてもストレスを感じる」といった発言があり、ESTJ同士「わかる~」「そうそう!」の共感の嵐! タイプの違いによっては大事にしている感覚が違うという話から、過去のモヤっとした経験をシェアしてくれ「あの人はタイプが違うのかも」と理解を深めていました。 Eタイプ同士、活発に発言したり大きなうなづきが多く、活気のあるセッションでした! 参加者の方々からは「同じタイプが回りにいないから共感が沢山出来て楽しかった」「必要以上にこうあるべきに縛られていたと思う」などのお声をいただきました!...
2025年2月25日

