

🎬鬼滅の刃、冨岡義勇の言葉への共感
2025年大ヒットした映画である『鬼滅の刃 無限城編 第1章 猗窩座再来』。 この映画でも主要人物の一人として登場する、キャラクターの一人である冨岡義勇は、巷では私と同じINTPと言われています。 彼の作中内での有名な台詞の一つに、”生殺与奪の権を他人に握らせるな!”というものがあります。 この台詞、作中の展開の中で流れで言ったように見えますが、その実INTPの本質を表しているのではないかと感じました。 作中の展開的に生殺与奪の権を握られるというのは、イコール死に直結します。これに関してはINTPに限らずどのタイプでも嫌でしょう。 ただ命のやり取りという観点以外で考えたら、他のタイプは意外とこういう価値観は薄いのではないかと思いました。 現代社会において、相手に主導権を握られるというのは、自分の感情や思考や行動の権限が奪われるということだと考えます。 そうなると、むしろ誰かに決定権を委ねたい方々からしたら、自分で自分の人生の主導権を持つことを、それはそれで不安になるのではないかと思うのです。 また”握らせるな!”と言ったこともTPタイプだなと感
1月1日


