

【開催報告】16タイプでわかる!J(判断型)/P(知覚型)の違い ~自分のライフスタイルのこだわりを知ろう~
9月の「4文字タイプ比較シリーズ」は、JタイプとPタイプがテーマ。急な日程変更にもかかわらず集まった参加者は、なんと全員ENFPタイプ!岩手・中国・インドから参加した皆さんと、それぞれの地域の文化や社会をJ・Pの視点から比較しました。海外での驚きのエピソードや、環境が変わることで気づいた自分自身の価値観についても語り合った開催報告です。
9月16日


【開催報告】50名が参加!オンライン自己理解講座
団体様からのご依頼で、50名以上が参加する社会人向け「16タイプ診断オンライン講座」を開催しました。ISTJとENFPという対照的なタイプの講師2名が、16タイプの理論を解説しながら参加型ワークを実施。自分と他者の感じ方や考え方の違いを体験し、自己理解を仕事や私生活に活かすヒントをお伝えした1時間となりました。
9月16日


Type Interview 13: キャッシュ・ケーヒー (ESFP)
キャッシュ・ケーヒーは、アメリカ南部の伝統的な家庭で育ち、「良き息子」として周囲の期待に応え続けました。しかし、男性に惹かれる自分を隠しながら生きることに深い葛藤を抱えていました。結婚や教会活動を経て心理療法を受け、自らの性的指向を受け入れ、カミングアウトを決意します。その歩みは、内面と外側の人生を一致させる「オーセンティシティ(自分らしさ)」を取り戻す旅でした。同じ頃に心理タイプ理論と出会い、当初はENFPだと思っていた自分が、本来はESFPであることを理解します。この経験を通して、自己認識こそが優れたリーダーシップの土台であり、他人を真似るのではなく、自分自身の強みを生かして生きることが大切だと確信しました。現在は、その信念をもとに「ほかのタイプになろうとするのではなく、自分自身のタイプを最も自分らしく生きてほしい」というメッセージを伝え続けています。
7月27日


🎓認定コース開催報告!
10月から12月にかけて実施してきた、認定コース(レベル1)が、無事に全日程を修了しました。 2か月間を通して、参加者一人ひとりが自分のタイプと向き合い、理解を深めながら、「自分をどう活かすか」「人とどう関わるか」を実践的に学ぶ時間となりました。 このコースで育まれたのは、タイプの知識だけではありません。 人をタイプで理解する視点、違いを尊重しながら関係性を築く力、そしてタイプを活かす力です。 現在、修了生のみなさまは、タイプトレーナーとしての活動を見据え、研修生として次のステップへ進み始めている方もいらっしゃいます。 🗣️受講者の声 Q.一番印象に残った学びは何ですか? Fi自分を大切にしていいと言うことを16タイプに出会って初めて知りました。 「じぶんらしさ」と心理機能についての学び 16Typeについて学ぶだけでなく、4つの心理機能を通して、「“人(自分のことの含め)”を理解することができること(説明可能であること)、自分が望む方へ変えることができる」ということを学びました。今まで心理学に関して学んできましたが、私の中で一番納得のいく説明
1月21日


🎤世界のタイプ著名人インタビュー集!
世界で活躍するタイプの専門家たちは、自分の性格タイプをどう理解し、どう活かしてきたのか? 実際に長年タイプ研究に携わった方の声を聞くことで、タイプがどのように人生やキャリアに影響を与えているのかがリアルに感じられます。 ▼ この記事では、16Type株式会社 代表取締役 権藤晴美による貴重なインタビューを一覧でご紹介します。気になるタイプから、ぜひ読んでみてください。 16Type株式会社 代表取締役 権藤晴美 ( Linkedin) https://www.linkedin.com/in/harumigondo/recent-activity/articles 他の記事も要チェック✅ 象者 タイプ 📝 英語(原文) 📝日本語 Roger Pearman ロジャー・ペアマン INFP Type Interview 1: Roger Pearman's Type Story Type Interview 1 / Type Story : ロジャー・ぺアマン( INFP ) Bob McAlpine ボブ・マカルパイン ISTJ Type Int
2025年4月14日


Type Interview 6 / Type Story : サンドラ・クレブス・ハーシュ (ENFP)
はるみ: あなたのストーリーを聞かせてください。 サンドラ: 私はペンシルベニア州で、STJの家族の中で育ちました。 家族の中に私のような人は誰もいませんでした。 兄弟や両親とはとても違うと感じていました。 母はESTJ、父はISTJ、兄はESTJ、姉はISTJでした。 そして、そんな中にポツンと私—ENFPの私がいたんです。 小学3年生のサンドラ メアリー・マコーリーによると、イザベル・マイヤーズはよくこう言っていました。 「あなたがチャンネル4で話していて、相手がチャンネル5で聞いているなら、チャンネルを変えるべきなのはあなたの方よ。」 そして、私はSTJの家族の中で育ったので、自分とは異なる世界に適応しやすかったのだと思います。 私のキャリアのほとんどはTJの組織の中で過ごしました。 30歳のとき、私はミネソタ州に引っ越しました。 到着したときは、7歳、4歳、3歳の3人の子どもを育てる専業主婦でした。 地元の図書館で書評を書いたり、授業をしたりといったパートの仕事をしていました。 ミネソタでは知り合いが誰もおらず、長く住むつもりもありません
2025年3月21日

