

タイプイベント開催!〜INT会〜
INT〇タイプ限定!なんとも奇妙なお話し会!?INT会を開催しました。 似ているようで似ていない?INTJ3名、INTP4名が、わかりにくいワクワク顔で集まりました。 『自分ってこんな人』を知るために、まずは各タイプに分かれて『自分の得意なとこ、長所、いいところ』を出し合ってみたところ… INTPチームは、問題解決、アイディア、なんでもOKなところ…と次々と解答を出していき、そこから「自分のタイプの好きなところ」にも言及できて、話が枝葉のように広がっていく感じがしました。 INTJチームは、「得意じゃないことなら出るけれど…」と違う話になったかと思いきや、そこから逆に得意なことを導き出し、最終的に「私たちってこういうタイプ」とちゃんと結論を得ていたのが印象的でした。 最後の一文字が違うだけで、問題へのアプローチが全く違うことは驚きです。 いっぽう、全員でのトークでは、感想から始まりなぜかこの世の中の仕組み、そして宇宙にまで! 話が一足飛びにどんどん膨らんでいく様は、両タイプの共通項を感じられました。 そして、今日はスペシャルなギフトも! この4月
2024年2月17日


株式会社ポポラマーマ様にてグループタイプ診断開催!
先日、株式会社ポポラマーマ様のエリアマネージャーさん11名とタイプワークショップを行いました。 マネージャーさんが積極的に自分のタイプがわかって行くのをみて私も楽しめました。 最初は直観型と五感型の違いを理解するのが少し難しかったようですが、タイプを知る体験を通して、急に部屋の明かりがついたようになりました。 段階的な指導や実地体験を重視する五感型のSタイプと直観型のNタイプのマネージャーは、お互いに体験中に違いが見えて、笑ったり、びっくりしたりしていました。 「経験がないと落ち着かなかったり何でも繰り返すのを好むの?」とISTPのマネジャーが尋ねたら、ISTJのマネジャーは激しくうなずいていました。 「同じことをやるのに飽きたり、いつも物事を変えたがるのはこれだったのですね。」とENTPのマネージャーが言っていました。 思考型と感情型タイプのカテゴリーも少し時間が掛かりました。 日本は平和やマナーを重視するので最初は11名中2名しか思考型がいなく、Tタイプのグループに数名移動してもらった時、その方たちは羊のように申し訳なさそうな顔をしてました。
2024年2月16日


タイプイベント開催!〜J(判断)タイプとP(知覚)タイプ〜
16タイプ認定トレーナーによるタイプイベントスタート! 今月から、月に1回タイプの4つの指標を1文字ずつ深めていきます。 今回はJ(判断)タイプとP(知覚)タイプの違いを見ていきました。 最後の文字は、情報を処理してどのように生活にアプローチするかを表しています。 あるテーマやアクティビティを通してJタイプとPタイプの違いを比較していきますが、 必ずといっていいほどみなさんからお聞きします。 「JもPもどちらも分かる!どっちだろう?」 イベントの中では、ちょっとした反応の違いや発言からタイプの違いをお伝えし、 その違いを実感していただいています。 自分を知った上で人と関わることを重視している16Typeでは、対話することで 本来のタイプを引き出し自己理解を深めることが大切だと考えています。 ネット診断では日によって結果が変わったり、主観的に判断してしまいがちですが 対話することで、自身のコアはどこにあるのかを引き出していきます。 違いを知るのはとても楽しい反面、衝撃やショックも受けることになります。 そういった刺激を受けてこそ、理解が深まることに
2024年2月6日


三井不動産の皆様とタイプ体験会を実施してきました。
あ、この違いだったんだ、、、!!違いを知ってホッとしたかも、、、。 ざわつく会場から色んな声が聞こえてきます。 先日、東京ミッドタウン八重洲にて、三井不動産の皆様とタイプ体験会を実施してきました。 懇親会の最中ともあり、食事しながらの和やかムード。 「2023年JK女子が選ぶコト部門獲得 <性格診断> 知っていますか!?」 との進行の声かけからタイプ体験会がスタートしました。 今回は、計画的で決断力のあるJ型と、臨機応変で柔軟に対応できるP型の違いを体験してもらうことに。 一通り簡単に説明を聞いて、「あーどちらもあるかな、、、」「プライベートと仕事でも自分の行動パターンは違うし、迷うなあ、、」と思った人も、さあアクティビティを通せば、あら不思議、その「J or P」が一目瞭然に!! ネタバレしてしまうので、アクティビティの内容を詳しくは言えませんが、迷っていた人も 「これありえない!絶対に私はJだ」 「楽しかった!私はPなんですね〜」 など、体験を通して同じチームメンバーとの違いをあらためて認識し合って下さいました。 日本は子どものころからJの教
2024年1月25日


今春Type in Tokyo 2024開催します
16Type株式会社代表取締役の権藤晴美が創設した成長と自己認識を中心としたママのためのコミュニティ「NPO法人 タイプLAB」が、AusAPT(オーストラリアタイプ協会)と東京で国際タイプカンファレンス「Type in Tokyo 2024」を共催する運びとなりました。 世界からタイプ会の著名人が我々の拠点である東京都の江戸川区に集結します!! ◇講演者◇ ⚫︎ダリオ・ナルディ博士 (INTJ) ⚫︎ジェイン・キーズィー博士(INFJ) ⚫︎アン・ホルム氏(ENFP) ⚫︎スー・ブレア氏(ESTJ) ⚫︎16Type株式会社 権藤晴美(ENFJ) 内容:文化や世代を超えた「タイプ」 当日はタイプのスペシャリストによるプレゼンテーションの他、タイプLABのタイプコミュニティと桜の季節に東京を一緒に散策し異なる文化的背景からタイプを見ていく体験型アクティビティや、食事をしながらの交流も予定されています。セッションは日本語または英語で行われ、通訳が付きます。 既に日本からの参加者、日本在住の外国人、オーストラリア、ニュージーランド、アメリカ、カナダ、
2024年1月24日


「本の出版が決定しました!!」
このたび、出版社『幻冬舎』様より中高生を対象とした16タイプ性格診断に関する本を出版することが決まりました。今年の9月出版予定です。 タイプは企業内のチーム・ビルディング、リーダーシップ開発、ストレス・マネージメントやキャリアプランニングのためのツールとして様々な場面で使われています。 特にアメリカでは歴史が古く適職を選択する時の参考として学生時代に一度は自分のタイプを診断する機会があるくらいメジャーなものです。 しかし数年前、日本(東京)でタイプを教え始めた頃は、誰もタイプについて認知していないのが現状でした。 そして数年経った今、幻冬舎の方が、日本のサイトやインフルエンサーを調査した後、最もトレーニング経験がある弊社を見つけたと話して下さいました。 お話によるとタイプは30代と40代の大人には認知度がまだ低いそうですが、中高生・20代のほとんどの人がタイプを知っており、間違いなく日本の若い層の間で流行しているそうです。 今回のお話から、タイプの必要性が日本の未来を支える若者にも存在する事は、我々にとってこの上なく喜ばしい事です。...
2024年1月20日

