

【NJタイプ限定モニター募集】最上級の自分磨き!「心 (内面)」「外見」「脳」の3つの視点からアプローチ
心・思考・外見の3方向から、最上級の自分磨きを目指す「NJタイプ限定モニター」を募集します。
16タイプ心理機能、脳波測定、カラー診断、骨格診断を通して、自分の内面・思考・外見を多角的に見つめ、10回のプログラムで新しい自分を発見していきます。
8月11日


スパイラル・ダイナミクス—「価値観の成長地図」
スパイラル・ダイナミクスとは? スパイラル・ダイナミクス は、人や社会が 👉 「何を大切にして生きているか」 👉 「どんな世界の見方をしているか」 を、成長の段階(ステージ)として表した理論です。 人は、成長とともに価値観が変わる でも、前の段階を捨てるわけではない らせん状(スパイラル)に積み重なっていく この図は、「レベルの上下」ではなく、 成長の地図 なのです。 あなたは、今、どのステージにいますか?
1月30日


📣自己理解セミナー開催報告
「成長は終わらない旅!」をテーマに、ご自身の「現在地」と「取扱い説明書(マニュアル)」を見つけるオンラインセッションを実施しました。 セッションでは、成長の段階を 「コンフォートゾーン(快適)」 「ストレッチゾーン(挑戦)」 「グロースゾーン(成長)」 として解説し、参加者間で活発な議論が行われました。 困難な状況(試練)「コンフォートゾーンから抜け出している」客観的な証拠であり、成長の機会であると捉えることで、前向きな一歩を踏み出す力となることを共有いたしました。 写真ワークや昔話から見えた参加者の情報処理の傾向が明確になりました。 Nタイプ(直観型)の方々: 豊かな想像力を発揮し、壮大な物語を紡ぎ出したり、話の外側である自分やリアリティを追及していました。 Sタイプ(感覚型)の方々: 具体的で明確な情報を求める傾向が顕著であり、同じ情報でも捉え方が多様であることを再認識いたしました。 また、ジョハリの窓と才能の発見がありました。 ご自身では「恥ずかしい」「苦手」と思っていた部分が、他者からは「卓越したスキル」として評価される瞬間があり、
2025年12月2日


👥コミュニケーションを楽しくするコツ✨
はるみ代表と個人LINEをしていて、ひょんなことからTi主機能の人(INTP、ISTP)が、Tiを正しく使えている状態についての話になりました。 なんともTiが正しく使えていると”失敗を恐れない”とのことでした。 最初はどういうことなのかよくわからなかったのですが、以前認定コースにて頂戴したテキストを読み返したところ、腑に落ちました。 Tiとは例えるなら理科の実験のような機能です。8つある心理機能の中で、最も科学的な機能とも言えるでしょう。 実験や科学には失敗がつきものです。一つ一つ条件を変えて、”ああでもない。こうでもない。”となりながら、分析と検証を繰り返して真理を追求していくのです。 つまり失敗は正しさを導く素敵な材料となります。 そうなると確かにTiが正しく使えていると”失敗を恐れない”状態となるはずです。 そして私はこの気づきと共に、1つの着想を得ました。 それは人とコミュニケーションを取る時に、この分析と検証を出来ないかというものです。 特に現在進行形で会社で新人教育に携わる立場になったからこそ、この実験を行う価値があると感じました。
2025年10月6日


🌿成長ワークショップ受講レポート!
こんにちは、ISTJのあきこです。 先日、16Type代表・権藤晴美氏による「成長ワークショップ」(Day2)に受講させていただきました。 当日は、タイプを長年学んできたベテランや、自己理解に真剣に取り組む仲間たちが集まり、心理機能に基づく「主機能」から深く掘り下げ、成長の方向性を見つめ直す、すばらしい機会となりました。 特に印象的だったのは、主機能をより高いレベルで活かすとはどういうことか、その本質に迫る問いや体験が数多く盛り込まれていたことです。 また、タイプの異なる方々との対話や、ワークを通じて、自分だけでは気づけなかった視点にも多く出会うことができました。 タイプをすでに学んでいる方にも、これから理解を深めたい方にも、何かのヒントになれば幸いです。 🧭 Zモデルで問題解決スタイルをチェック! 午前中は、「 Zモデル( 問題解決のプロセス)」を使ったワークを行い、一つのテーマについて、”自分がどこに時間や意識を使っているのか?”を振り返りました。 S(問題を把握する) ⬇︎ N(問題解決方法を探す) ⬇︎
2025年7月5日


Type Interview 4b / Type Story : ジョン・ビービー( ENTP )
ジョン・ビービーの8つの機能モデルの図 8つの心理機能態度を3つの言葉で分解 はるみ:第三レベルに到達するためには、例えば内向的感情(Fi)の場合、「価値を確立する」段階に至るには、内向的感情だけでは不十分だと思います。 内向的思考(Ti)、外向的感情(Fe)、外向的思考(Te)も加える必要があります。 ジョン:他の三つの機能も関与する必要がある、ということですね。あなたは私より一歩先を行っていますね。 しかも、それはきっと正しい。 私にはそれが正しいと感じられます。 私がそのことを説明するとすれば、機能の第一の状態とは、私たちが実際にお互いを見たときに目にするものです。 この第一レベルこそが、初対面のときにお互いを好きになれないことが多い理由なのです。 例えば、誰かに会って、「まあ、悪くはなさそうだけど、あの服装は耐えられない」とか、「なんであんなことをするんだろう?」と思うことがあるでしょう。 私たちは皆、こうした偏見を持っています。 しかし、誰しもが、あまり好かれない傾向のある「タイプ・ペルソナ」を持っているのです。 次の第二レベルが「自我
2025年1月31日

